遂に東京にも新型インフルエンザ患者発生!しかし、問題は数千人単位の“隠れ感染者”!?

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遂に東京にも新型インフルエンザ患者発生!しかし、問題は数千人単位の“隠れ感染者”!?

さて遂に、東京都の八王子市で

首都圏初の新型インフルエンザ患者が発生しました。

関西を含めて、200人強の新型インフルエンザ患者が

日本国内にいるというのが、正式見解ですが、

実は、本当はすでに数千人規模で患者が発生しているとい見方があります。

というのも、新型インフルエンザ以外に不気味なデータがあるからです。

それは、季節性インフルエンザの患者数

現在、全国でおよそ8000人近くの季節性インフルエンザ患者数が報告されていますが、
(国立感染症研究所HPより)

実は昨年同時期はおよそ900人

つまり、季節性インフルエンザの患者が昨年の10倍近くいるんです。

これについて、あるお医者さんが絶対匿名を条件に話してくれました。

「大きな病院や保健所などは、インフル患者の検体をPCR検査にかけて

 新型インフルかそうでないか判断し、

 新型だった場合は報告しなければなりません。

 しかし、開業医などの場合、

 自分の病院で新型インフルが発生したりしたら、

 風評被害で患者がよりつかなくなってしまいます。

 そこで、疑いがある患者が来てもPCR検査などせず、

 タミフルを渡して家に帰し、

 『季節性のA型インフルエンザの患者』だと報告するでしょう。

 つまり、今年異常に多い季節性インフルの患者の中には

 新型インフルの患者数千人単位で隠れている可能性が高いんです」

と、言うことは、

関西や東京だけでなく、

すでに日本全国に新型インフルエンザが蔓延しているということ!?



(Mさんからの口コミ)
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